鑑賞券販売終了

ブリット=マリーの幸せなひとりだち

2020年07月17日(木)公開 G PG12 R15+ R18+

作品紹介

ブリット=マリーの幸せなひとりだち

本国スウェーデンでNo.1の大ヒット感動作がついに日本上陸!

2020年07月17日(木)公開

G PG12 R15+ R18+

累計1000万部突破、46ヵ国以上で出版されたベストセラー作家、フレドリック・バックマンによる小説「ブリット=マリーはここにいた」を映画化。映画祭で注目の若手女性監督ツヴァ・ノヴォトニーが、スウェーデンの国民的女優ペルニラ・アウグストを主演に迎え、本国で初登場1位の大ヒットを記録した。「夫のために生きる安泰な人生」と「自分のための波乱万丈な人生」、果たしてどちらにブリット=マリーの幸せはあるのか?北欧らしくカラフルに彩られた、第二の人生に踏み出そうとする人を応援する再出発奮闘記!

累計1000万部突破、46ヵ国以上で出版されたベストセラー作家、フレドリック・バックマンによる小説「ブリット=マリーはここにいた」を映画化。映画祭で注目の若手女性監督ツヴァ・ノヴォトニーが、スウェーデンの国民的女優ペルニラ・アウグストを主演に迎え、本国で初登場1位の大ヒットを記録した。「夫のために生きる安泰な人生」と「自分のための波乱万丈な人生」、果たしてどちらにブリット=マリーの幸せはあるのか?北欧らしくカラフルに彩られた、第二の人生に踏み出そうとする人を応援する再出発奮闘記!

ストーリー
スウェーデンに住むブリット=マリーは63歳の専業主婦。結婚して40年、家事を完璧にこなすだけの毎日でいつしか笑顔を忘れていた。ある日、夫に愛人がいることがわかり、一大決心をして家を飛び出すことに。やっとのことで見つけた仕事は小さな村の荒れ果てたユースセンターの管理人。おまけにやんちゃ盛りの子供たちの弱小サッカーチームのコーチまで任されることに…。初めて尽くしの彼女だが、個性豊かな住民たちに助けられ、不器用ながらも少しずつ笑顔を取り戻していく。しかし突然夫が迎えに来たことで、新たに人生の選択を迫られる…。
キャスト
ペルニラ・アウグスト、ペーター・ハーバー
スタッフ
監督:ツヴァ・ノヴォトニー
作品データ
原題
Britt-Marie var här
製作年
2019年
製作国
スウェーデン
配給
松竹
上映時間
97分

鑑賞券販売終了

ブリット=マリーの幸せなひとりだち

2020年07月17日(木)公開 G PG12 R15+ R18+