鑑賞券

Ryuichi Sakamoto: Diaries

2025年11月28日(木)公開 G PG12 R15+ R18+

ポイント: 20pt (1%)
  • 鑑賞一般

    ¥2,000

鑑賞特典

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作品紹介

Ryuichi Sakamoto: Diaries

「日記」に刻まれた、坂本龍一 最後の3年半の軌跡。

2025年11月28日(木)公開

G PG12 R15+ R18+

命が尽きるその瞬間まで音楽への情熱を貫き、創作し続けた坂本龍一。本人が綴った「日記」を軸に、遺族全面協力のもと提供された貴重なプライベート映像やポートレート、未発表の音楽を交え、稀代の音楽家の最後の3年半の軌跡を辿る。今なお国も世代も超えて我々の心を掴み続ける坂本龍一は、命の終わりとどう向き合い、何を残そうとしたのか──。誰しもの胸に迫るドキュメンタリー映画が完成した。

命が尽きるその瞬間まで音楽への情熱を貫き、創作し続けた坂本龍一。本人が綴った「日記」を軸に、遺族全面協力のもと提供された貴重なプライベート映像やポートレート、未発表の音楽を交え、稀代の音楽家の最後の3年半の軌跡を辿る。今なお国も世代も超えて我々の心を掴み続ける坂本龍一は、命の終わりとどう向き合い、何を残そうとしたのか──。誰しもの胸に迫るドキュメンタリー映画が完成した。

ストーリー
2023年3月に、この世を去った稀代の音楽家・坂本龍一。その最後の日々は、自身の日記に克明に綴られていた──。2020年6月にガンの罹患が分かってから亡くなるまでの3年半にわたる闘病生活とその中で行われた創作活動。目にしたもの、耳にした音を多様な形式で記録し続けた本人の「日記」を軸に、その軌跡を辿る。本作は、24年にNHKで放送され大きな反響を呼んだ「Last Days 坂本龍一 最期の日々」をベースにしながらも、未完成の音楽や映像など映画オリジナルとなる新たな要素を加えて制作。映画館の音響環境、上映空間でこそ鑑賞すべき映画作品として誕生した。
キャスト
坂本龍一 
スタッフ
監督:大森健生 製作:有吉伸人、飯田雅裕、鶴丸智康 プロデューサー:佐渡岳利、飯田雅裕 朗読:田中泯 制作プロダクション:NHKエンタープライズ
作品データ
製作年
2025年
製作国
日本
配給
ハピネットファントム・スタジオ コムデシネマ・ジャポン 
上映時間
96分

鑑賞券

Ryuichi Sakamoto: Diaries

2025年11月28日(木)公開 G PG12 R15+ R18+

ポイント: 20pt (1%)
  • 鑑賞一般

    ¥2,000