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作品紹介

オールド・オーク
ケン・ローチ監督×ポール・ラヴァティ脚本で送る感動作
2026年04月24日(木)公開
イギリスの巨匠、ケン・ローチ監督自ら「最後の作品」と語る第76回カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品作。『わたしは、ダニエル・ブレイク』『家族を想うとき』に続く「イギリス北東部3部作」最終章。とある炭鉱町に残された最後のパブ「オールド・オーク」を舞台に、難民受け入れにより諍いの場と変貌したパブのオーナーのTJとシリア人女性ヤラとの思いがけない友情を描く。名作を共に世に送り出してきた脚本家ポール・ラヴァティとのタッグで、社会と人々への温かくもリアリズム溢れる眼差しが映し出す、心揺さぶる感動作。
イギリスの巨匠、ケン・ローチ監督自ら「最後の作品」と語る第76回カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品作。『わたしは、ダニエル・ブレイク』『家族を想うとき』に続く「イギリス北東部3部作」最終章。とある炭鉱町に残された最後のパブ「オールド・オーク」を舞台に、難民受け入れにより諍いの場と変貌したパブのオーナーのTJとシリア人女性ヤラとの思いがけない友情を描く。名作を共に世に送り出してきた脚本家ポール・ラヴァティとのタッグで、社会と人々への温かくもリアリズム溢れる眼差しが映し出す、心揺さぶる感動作。
- ストーリー
- イギリス北東部、とある炭鉱の町で唯一のパブ、「オールド・オーク」。活気溢れる時代から30年の時を経て、今は厳しい状況に陥っているが、町に住む人々にとっては最後の砦となる止まり木のような存在だ。店主のTJ・バランタインは、試行錯誤しながらなんとかパブを維持しているが、町がシリア難民を受け入れ始めたことで、パブは居場所を争う諍いの場になってしまう。先行きを危ぶむTJだったが、カメラを持ったシリアの女性ヤラと出会い、思いがけない友情を育むことになる。果たして彼らは、互いを理解する方法を見つけられるのだろうか─?
- キャスト
- デイヴ・ターナー、エブラ・マリ、クレア・ロッジャーソン
- スタッフ
- 監督:ケン・ローチ 脚本:ポール・ラヴァティ
- 作品データ
- 原題The Old Oak製作年2023年製作国イギリス、フランス、ベルギー配給ファインフィルムズ上映時間113分
[c] Sixteen Oak Limited, Why Not Productions, Goodfellas, Les Films du Fleuve, British Broadcasting Corporation, France 2 Cinéma and The British Film Institute 2023






