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リサ・ラーソンがいた時間

2026年09月18日(木)公開 G PG12 R15+ R18+

ポイント: 20pt (1%)
  • 鑑賞一般

    ¥2,000

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作品紹介

リサ・ラーソンがいた時間

祖母の手はいつも泥だらけだった

2026年09月18日(木)公開

G PG12 R15+ R18+

スウェーデンを代表する陶芸家、リサ・ラーソン(1931-2024)。彼女が生み出した、赤と白のしま模様の猫「マイキー」やハリネズミ「ハリエット」などのキャラクター、丸みを帯びた愛らしい動物や子どもなどの陶器作品は、世代や国境を越えて愛され続けている。そんな彼女は2024年、92歳で惜しまれながらこの世を去る。本作は、リサの孫であり映画監督のエミリア・エクマン・ラーソンが晩年の祖母の姿を見つめた、親密でエモーショナルなドキュメンタリー。映画コメンテーターのLiLiCoが、日本語字幕を担当!

スウェーデンを代表する陶芸家、リサ・ラーソン(1931-2024)。彼女が生み出した、赤と白のしま模様の猫「マイキー」やハリネズミ「ハリエット」などのキャラクター、丸みを帯びた愛らしい動物や子どもなどの陶器作品は、世代や国境を越えて愛され続けている。そんな彼女は2024年、92歳で惜しまれながらこの世を去る。本作は、リサの孫であり映画監督のエミリア・エクマン・ラーソンが晩年の祖母の姿を見つめた、親密でエモーショナルなドキュメンタリー。映画コメンテーターのLiLiCoが、日本語字幕を担当!

ストーリー
北欧・スウェーデンを代表する人気陶芸家、リサ・ラーソン。70年以上にわたり、北欧の"かわいい"を生み出した彼女の創作人生と知られざる素顔、そして2024年に亡くなるまでの最期の日々とは──。祖母に憧れ、芸術家としての道を模索し始めたばかりの孫であり、映画監督のエミリア・エクマン・ラーソンが晩年のリサ・ラーソンの姿を見つめた、もっとも親密でやさしいドキュメンタリー。
キャスト
リサ・ラーソン、グンナル・ラーソン、マティアス・ラーソン、エミリア・エクマン・ラーソン、フランコ・ニコロシ
スタッフ
監督:エミリア・エクマン・ラーソン 
作品データ
原題
Memories In Clay:A Film About Lisa Larson
製作年
2025年
製作国
スウェーデン
配給
ミモザフィルムズ
上映時間
94分

[c]2025 Kamlert Film AB, Film i Skåne AB, Sveriges Television AB

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リサ・ラーソンがいた時間

2026年09月18日(木)公開 G PG12 R15+ R18+

ポイント: 20pt (1%)
  • 鑑賞一般

    ¥2,000