前売オンライン券NEW
「クラプトン・フェスティヴァル」3作品共通券
共通券前売一般
¥1,800
- 本商品は下記に記載の対象商品から1作品にご利用いただけます。
- クラプトン・フェスティヴァル第1部「エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド:ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン2008」
- クラプトン・フェスティヴァル第2部「エリック・クラプトン:セッションズ・フォー・ロバート・ジョンソン2004」
- クラプトン・フェスティヴァル第3部「エリック・クラプトン:ライヴ・アット・ステイプルズ・センター2001」
- 販売終了日時
- 2026/08/13(水) 23:59
作品紹介

クラプトン・フェスティヴァル第1部「エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド:ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン2008」
クラプトンとウィンウッド、2大巨頭の再共演と軌跡
2026年08月14日(木)公開
1966年にクリームを結成し世界を席巻したエリック・クラプトンと、トラフィック等で多才ぶりを発揮したスティーヴ・ウィンウッド。二人は1969年に伝説のスーパー・グループ「ブラインド・フェイス」を結成し名盤を残すも短期間で解散した。その後時を経て2000年代に再共演を果たし、絆を深めていく。本作は、その盟友二人が2008年にニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行った、歴史的なスペシャル・ライヴの模様を収録した映像作品である。
1966年にクリームを結成し世界を席巻したエリック・クラプトンと、トラフィック等で多才ぶりを発揮したスティーヴ・ウィンウッド。二人は1969年に伝説のスーパー・グループ「ブラインド・フェイス」を結成し名盤を残すも短期間で解散した。その後時を経て2000年代に再共演を果たし、絆を深めていく。本作は、その盟友二人が2008年にニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行った、歴史的なスペシャル・ライヴの模様を収録した映像作品である。
- ストーリー
- 二人の運命は1968年、セッションの場で交差した。互いの才能に一瞬で魅了された彼らは、翌1969年、伝説のスーパー・グループ「ブラインド・フェイス」を結成する。しかし、時代の寵児となった彼らが残したのは、わずか一枚のアルバムだけ。世界中の期待を背負いながら、その火はあまりに早く消えてしまった。それから長い歳月が流れ、それぞれの道で成熟を重ねた二人。二度と戻らないかと思われたあの日の感覚が、2000年代に入り、再び音楽を通じて共鳴し始める。2007年、カントリーサイド・ロックスとクロスロード・ギター・フェスティヴァルでの客演。かつての「盟友」は、言葉以上の対話をステージの上で交わしていた。そして2008年2月。ニューヨーク、マディソン・スクエア・ガーデン。観客の興奮が最高潮に達する中、クラプトンのバンドにウィンウッドが加わる。三日間の特別な夜、彼らが奏でたのは、若き日の幻影を超えた、今の二人だからこそ到達できた音楽だった。短期間の夢に終わったはずのブラインド・フェイスが、四十年近い時を経て、魂の結びつきとなって蘇った瞬間。本作は、そんなロック史に残る熱い友情と、円熟の極みに達した二人の「再会」を捉えた、奇跡のドキュメンタリーだ。この公演ではクラプトン、ウィンウッドが参加していたグループや両者のソロ・アルバムの楽曲を惜しげもなく披露している。二人が参加していたブラインド・フェイス唯一のアルバム『スーパー・ジャイアンツ』からは「泣きたい気持」、「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」、「オール・ライト」、「マイ・ウェイ・ホーム」と全6曲の収録曲中4曲を披露し、ウィンウッドが参加していたトラフィックの「グラッド」や「ノー・フェイス、ノー・ネイム、ノー・ナンバー」、またデレク・アンド・ザ・ドミノスの楽曲や両者のソロ名義での代表曲に加え、ジミ・ヘンドリックスの「リトル・ウィング」や「ヴードゥー・チャイル」、バディ・マイルスの「ゼム・チェンジズ」、レイ・チャールズで知られる「我が心のジョージア」、J.J. ケイルの名曲「アフター・ミッドナイト」など渾身のカバー・ナンバーも多数披露。2人の出会いから始まりお互いのソロ・キャリアの楽曲をたどる、贅沢極まるセット・リストが展開されている。
- キャスト
- エリック・クラプトン(g, vo)、スティーヴ・ウィンウッド(g, vo, kbds)、ウィリー・ウィークス(b)、イアン・トーマス(ds)、クリス・ステイントン(kbds)
- スタッフ
- 監督:マーティン・アトキンス
- 作品データ
- 原題LIVE FROM MADISON SQUARE GARDEN製作年2009年製作国イギリス配給インター・アート・コミッティーズ上映時間140分
[c]2009 DRUMLIN LTD./WINCRAFT MUSIC LTD.A PARALLEL 28 EQUIPE, INC. PRODUCTION
作品紹介

クラプトン・フェスティヴァル第2部「エリック・クラプトン:セッションズ・フォー・ロバート・ジョンソン2004」
クラプトンのルーツと魂が結実した、貴重なブルースの記録。
2026年08月21日(木)公開
本作は、4つの異なる場所を舞台に、多様な編成で繰り広げられる音楽の旅を収めた極上のライヴ・ドキュメンタリーだ。伝説の英スタジオでのリッチなセッションに始まり、テキサスでのダイナミックなブルース演奏、そしてロバート・ジョンソンゆかりの地「508パーク」での歴史的な演奏は本編のハイライトである。最後はサンタモニカのホテルでの親密なアコースティック・セッションとインタビューで締めくくられる。クラプトンの音楽的ルーツを巡る、ファン必見の貴重なアーカイヴ映像だ。
本作は、4つの異なる場所を舞台に、多様な編成で繰り広げられる音楽の旅を収めた極上のライヴ・ドキュメンタリーだ。伝説の英スタジオでのリッチなセッションに始まり、テキサスでのダイナミックなブルース演奏、そしてロバート・ジョンソンゆかりの地「508パーク」での歴史的な演奏は本編のハイライトである。最後はサンタモニカのホテルでの親密なアコースティック・セッションとインタビューで締めくくられる。クラプトンの音楽的ルーツを巡る、ファン必見の貴重なアーカイヴ映像だ。
- ストーリー
- キャリアの原点であり、生涯温め続けた"ブルースへの追憶"。クラプトンが己のルーツと魂のすべてを曝け出す、超貴重ライヴ・ドキュメンタリー。2004年、エリック・クラプトンは自身のミュージシャンとしてのキャリアがスタートして以来温め続けてきたアルバム『ミー&Mr.ジョンソン(原題:Me And Mr Johnson)』を発表。ブルース・ロックの礎を築いた伝説のミュージシャン、ロバート・ジョンソンへの敬愛を込め、全曲ジョンソンのカバーで構成されたこの作品でクラプトンは音楽への愛情をフルに表現した。本作は、『ミー&Mr.ジョンソン』には未収録の2004年のイギリス、テキサス、カリフォルニアとそれぞれ異なる場所で行われたライヴ・パフォーマンスを収録した超貴重ライヴ・ドキュメンタリー映像作品。1937年にジョンソン本人が実際にレコーディングに使用した聖地"508 パーク・アヴェニュー"での演奏や、バンド編成/デュオ/弾き語りスタイルの独演、自身のキャリアにおけるジョンソンからの影響について深く語る独占インタビューやレアなリハーサル風景を通して、ブルース界で最も尊敬されるアーティストであるロバート・ジョンソンへの愛情が伝わる歴史的価値の高いアーカイヴ作品に仕上がっている。
- キャスト
- エリック・クラプトン(g,vo)、ドイル・ブラムホール二世(g)、ネイザン・イースト(b)、スティーヴ・ガッド(ds)、ビリー・プレストン(kbds)、クリス・ステイントン(kbds)
- スタッフ
- 監督:スティーブン・ノムラ・シブル
- 作品データ
- 原題SESSIONS FOR ROBERT J製作年2004年製作国イギリス配給インター・アート・コミッティーズ上映時間97分
作品紹介

クラプトン・フェスティヴァル第3部「エリック・クラプトン:ライヴ・アット・ステイプルズ・センター2001」
自身のキャリアの絶頂期に放つ、珠玉のフルセット・ライヴ
2026年08月28日(木)公開
本作は、伝説的な2001年の世界ツアーより、ステイプルズ・センター公演を収録したライヴ映像である。序盤は『アンプラグド』を彷彿とさせるアコースティックで幕を開け、「ワンダフル・トゥナイト」や「いとしのレイラ」、「アイ・ショット・ザ・シェリフ」など、70年代から当時最新作までの代表曲を網羅したベスト選曲で展開。日本のファンには感涙の同年11月日本公演とほぼ同一の構成だ。最後は「オーヴァー・ザ・レインボウ」で大団円を迎える、クラプトンの魅力を凝縮した伝説の旅のハイライトと言える名演集である。
本作は、伝説的な2001年の世界ツアーより、ステイプルズ・センター公演を収録したライヴ映像である。序盤は『アンプラグド』を彷彿とさせるアコースティックで幕を開け、「ワンダフル・トゥナイト」や「いとしのレイラ」、「アイ・ショット・ザ・シェリフ」など、70年代から当時最新作までの代表曲を網羅したベスト選曲で展開。日本のファンには感涙の同年11月日本公演とほぼ同一の構成だ。最後は「オーヴァー・ザ・レインボウ」で大団円を迎える、クラプトンの魅力を凝縮した伝説の旅のハイライトと言える名演集である。
- ストーリー
- 1960年代より、世界のトップ・ギタリストとしてロック界を牽引し続けてきたエリック・クラプトン。1990年代にはアコースティック・スタイルのブームを巻き起こし歴史的大ヒットを記録した『アンプラグド〜アコースティック・クラプトン(原題:Unplugged)』のリリースや、「ティアーズ・イン・ヘヴン」のグラミー賞受賞など、ブルースの枠を超え世界的なポップ・アイコンとしての地位を確固たるものにしたクラプトンは、2000年に自身のルーツであるブルースに深く回帰したB.B.キングとの共作アルバム『ライディング・ウィズ・ザ・キング(原題:Riding With The King)』を発表しグラミー賞を獲得。まさにキャリアの絶頂期を迎えた状態で21世紀へと突入した。 2001年3月にオリジナル・アルバム『レプタイル(原題:Reptile)』をリリースしたエリック・クラプトンは、世界24ヶ国・80都市・104公演にわたる久々の大規模なワールド・ツアー〈Reptile World Tour〉を行う。本作はその中で、同年8月18日のカリフォルニア州ロサンゼルス、ステイプルズ・センターにて行われた圧巻のステージを収録したライヴ映像作品である。新作の楽曲を織り交ぜつつ、代表曲が満載の正にベスト・オブ・クラプトンといっても過言ではないセット・リストで披露される、2000年代の最高傑作とも言えるプレミアムな記録だ。
- キャスト
- エリック・クラプトン(g, vo)、ネイザン・イースト(b)、スティーヴ・ガッド(ds)、アンディ・フェアウェザー・ロウ(g)、グレッグ・フィリンゲインズ(kbds)、ビリー・プレストン(kbds)、デヴィッド・サンシャス(kbds, g)
- スタッフ
- 監督:ダニー・オブライエン
- 作品データ
- 原題LIVE AT THE STAPLES CENTER製作年2002年製作国イギリス配給インター・アート・コミッティーズ上映時間130分
前売オンライン券NEW
「クラプトン・フェスティヴァル」3作品共通券
共通券前売一般
¥1,800
- 本商品は下記に記載の対象商品から1作品にご利用いただけます。
- クラプトン・フェスティヴァル第1部「エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド:ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン2008」
- クラプトン・フェスティヴァル第2部「エリック・クラプトン:セッションズ・フォー・ロバート・ジョンソン2004」
- クラプトン・フェスティヴァル第3部「エリック・クラプトン:ライヴ・アット・ステイプルズ・センター2001」
- 販売終了日時
- 2026/08/13(水) 23:59







