作品紹介

韓国ミュージカル ON SCREEN 『エリザベート』
世界中で愛される大ヒットミュージカルの韓国版ついに日本上陸!
2025年07月11日(木)公開
“ブロードウェイとは異なる作風のミュージカルを”との想いのもと、ミヒャエル・クンツェ(脚本・歌詞)とシルヴェスター・リーヴァイ(作曲・編曲)により1992年、ウィーンにて初演。その大成功を受け、今も世界各地で上演され続けているウィーンミュージカルの記念碑的な作品。日本では1996年に宝塚歌劇版が、2000年に東宝版の公演が実施され、韓国版も2012年の初演以来、爆発的な人気を誇り繰り返し上演されている。
“ブロードウェイとは異なる作風のミュージカルを”との想いのもと、ミヒャエル・クンツェ(脚本・歌詞)とシルヴェスター・リーヴァイ(作曲・編曲)により1992年、ウィーンにて初演。その大成功を受け、今も世界各地で上演され続けているウィーンミュージカルの記念碑的な作品。日本では1996年に宝塚歌劇版が、2000年に東宝版の公演が実施され、韓国版も2012年の初演以来、爆発的な人気を誇り繰り返し上演されている。
- ストーリー
- 煉獄の裁判所、そこでは100年前にオーストリア皇妃、エリザベートを暗殺したルイジ・ルキーニの審判がおこなわれていた。暗殺の動機を問われたルキーニは「彼女が望んだことだ!彼女は“死”と愛し合っていた」と答え、時は19世紀半ばへと遡る。自由を愛した美貌の皇妃、エリザベートと彼女を見つめる“死”(トート)、夫のオーストリア皇帝、フランツ・ヨーゼフ。ハプスブルク帝国の終焉に向かって時代は大きく動き始めた。
- キャスト
- オク・ジュヒョン、イ・へジュン、イ・ジフン、ギル・ビョンミン
- 作品データ
- 製作年2022年製作国韓国配給ライブ・ビューイング・ジャパン上映時間162分
作品紹介

韓国ミュージカル ON SCREEN 『ファントム』
SUPER JUNIORキュヒョン主演のグランドミュージカル
2025年07月11日(木)公開
フランスの小説家、ガストン・ルルーの「オペラ座の怪人」を原作に、アーサー・コピット(脚本)とモーリー・イェストン(作曲・歌詞)のタッグにより1991年、テキサス州ヒューストンにて初演。同じ原作を基に製作された、アンドリュー・ロイド=ウェバー版『オペラ座の怪人』に比べ、主人公・エリックの人間性や出生の秘密などにより深く迫った物語となっており、今も世界中のさまざまなカンパニーで上演され続けている人気ミュージカル。
フランスの小説家、ガストン・ルルーの「オペラ座の怪人」を原作に、アーサー・コピット(脚本)とモーリー・イェストン(作曲・歌詞)のタッグにより1991年、テキサス州ヒューストンにて初演。同じ原作を基に製作された、アンドリュー・ロイド=ウェバー版『オペラ座の怪人』に比べ、主人公・エリックの人間性や出生の秘密などにより深く迫った物語となっており、今も世界中のさまざまなカンパニーで上演され続けている人気ミュージカル。
- ストーリー
- 19世紀末のパリ、オペラ座。醜い顔を仮面で隠し、地下に潜む青年、エリックは、"ファントム"と呼ばれ恐れられていた。ある日、歌手を夢見るクリスティーヌの歌を偶然聞いたエリックは亡き母の姿を彼女に重ね、密かに個人レッスンをするように。次第に才能を開花させオペラ座での大役を任されるクリスティーヌ。そんな彼女にオペラ座のパトロン、シャンドン伯爵は愛の告白をするのだが、プリマドンナの嫉妬と陰謀で思わぬ悲劇が人々を襲う。
- キャスト
- キュヒョン、イム・ソンヘ、ユン・ヨンソク、シン・ヨンスク
- 作品データ
- 製作年2021年製作国韓国配給ライブ・ビューイング・ジャパン上映時間180分
作品紹介

韓国ミュージカル ON SCREEN 『マリー・アントワネット』
日本で世界初演されたミュージカルの韓国版
2025年07月11日(木)公開
作家・遠藤周作の小説「王妃マリー・アントワネット」を原作に、ミヒャエル・クンツェ(脚本・歌詞)、シルヴェスター・リーヴァイ(作曲・編曲)のタッグで2006年、東京にて世界初演。その後、登場人物を含む脚本が大幅にアップデートされ、韓国版の新演出はロバート・ヨハンソンが担っている。見どころは宮廷を中心に紡がれる複雑かつ濃密な人間ドラマとゴージャスな衣裳、それに呼応するような盆を多用した舞台装置。
作家・遠藤周作の小説「王妃マリー・アントワネット」を原作に、ミヒャエル・クンツェ(脚本・歌詞)、シルヴェスター・リーヴァイ(作曲・編曲)のタッグで2006年、東京にて世界初演。その後、登場人物を含む脚本が大幅にアップデートされ、韓国版の新演出はロバート・ヨハンソンが担っている。見どころは宮廷を中心に紡がれる複雑かつ濃密な人間ドラマとゴージャスな衣裳、それに呼応するような盆を多用した舞台装置。
- ストーリー
- 1784年のフランス、パリ。王妃、マリー・アントワネットは宮廷で豪華なパーティーに明け暮れ、恋人のフェルセンともつかの間の逢瀬を楽しんでいた。ある日、貧しい平民の娘、マルグリット・アルノーが舞踏会に乱入し、国民の窮状を訴えるが、貴族たちは耳を貸そうとしない。民衆の怒りは高まり、それはやがてフランス革命へと発展する。アントワネット監視のためマルグリットは彼女の身の回りの世話をするが、やがて2人は心を通わせていく。
- キャスト
- キム・ソヒャン、チョン・ユジ、ドヨン
- 作品データ
- 製作年2021年製作国韓国配給ライブ・ビューイング・ジャパン上映時間169分
作品紹介

韓国ミュージカル ON SCREEN 『笑う男』
ヴィクトル・ユゴーが自身最高傑作と称した小説「笑う男」が原作
2025年07月11日(木)公開
「レ・ミゼラブル」、「ノートルダム・ド・パリ」を著した文豪、ヴィクトル・ユゴーが自身の最高傑作と称した小説「笑う男」を原作に、ロバート・ヨハンソン(脚本・演出)、ジャック・マーフィー(歌詞)、ブロードウェイミュージカルのヒットメーカー、フランク・ワイルドホーン(作曲)らのクリエイションによって2018年、韓国にて世界初演を果たす。日本では2019年と2022年に上演され、劇中で紡がれる繊細な人間ドラマと壮大な音楽が大きな話題となった。
「レ・ミゼラブル」、「ノートルダム・ド・パリ」を著した文豪、ヴィクトル・ユゴーが自身の最高傑作と称した小説「笑う男」を原作に、ロバート・ヨハンソン(脚本・演出)、ジャック・マーフィー(歌詞)、ブロードウェイミュージカルのヒットメーカー、フランク・ワイルドホーン(作曲)らのクリエイションによって2018年、韓国にて世界初演を果たす。日本では2019年と2022年に上演され、劇中で紡がれる繊細な人間ドラマと壮大な音楽が大きな話題となった。
- ストーリー
- 17世紀の終盤、イングランド。見世物として口を裂かれた少年、グウィンプレンは雪の中で死にかけている赤ん坊(のちのデア)を見つけ、近くの小屋で暮らす興行師のウルシュスと出会う。青年となり、口の傷から"笑う男"と呼ばれるグウィンプレンと盲目のデアはウルシュスのもと自身の生い立ちを芝居で演じ、有名人となっていた。ある日、彼らの興行に興味を持った貴族が訪れたことでグウィンプレンとデアの運命は大きく動き出す。
- キャスト
- パク・ガンヒョン、ミン・ギョンア、ヤン・ジュンモ、シン・ヨンスク
- 作品データ
- 製作年2018年製作国韓国配給ライブ・ビューイング・ジャパン上映時間153分
作品紹介

韓国ミュージカル ON SCREEN 『モーツァルト!』
バックステージ映像付きの韓国公演10周年記念特別版!
2025年07月11日(木)公開
ミヒャエル・クンツェ(脚本・歌詞)、シルヴェスター・リーヴァイ(作曲・編曲)のゴールデンコンビが作曲家、ヴォルフガング・モーツァルトの"明"と"暗"の両方にスポットを当て彼の生涯に迫ったミュージカル。1999年のウィーン初演以来、ドイツ、ハンガリー、チェコ、スウェーデンなどでも上演され評判となった。日本では2002年、韓国では2010年に初演され、韓国版は公演1ヵ月で約10万人を動員する記録を樹立。
ミヒャエル・クンツェ(脚本・歌詞)、シルヴェスター・リーヴァイ(作曲・編曲)のゴールデンコンビが作曲家、ヴォルフガング・モーツァルトの"明"と"暗"の両方にスポットを当て彼の生涯に迫ったミュージカル。1999年のウィーン初演以来、ドイツ、ハンガリー、チェコ、スウェーデンなどでも上演され評判となった。日本では2002年、韓国では2010年に初演され、韓国版は公演1ヵ月で約10万人を動員する記録を樹立。
- ストーリー
- "奇跡の子"の名をほしいままに、父や姉と音楽の世界で生きるヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト。青年となった彼は広い世界で自分の才能を試したいと故郷を離れウィーンへと旅立つ。身を寄せたウェーバー一家の娘、コンスタンツェと結婚し、仕事も精力的にこなすヴォルフガングだが、子どもの頃の圧倒的な輝きはもはや消え、荒れ果てた生活を送っていた。そんな彼のそばには冷たい目をした"才能の化身"アマデがいつも寄り添うのだった。
- キャスト
- キム・ジュンス、キム・ソヒャン、ミン・ヨンギ、ホン・ギョンス、シン・ヨンスク、ペ・ダへ
- 作品データ
- 製作年2020年製作国韓国配給ライブ・ビューイング・ジャパン上映時間189分







